pop-life-worksのワンコイン勉強会


わんこそばのようにちょっとずつ知識を食べ続けるイメージで、
わんこin>ワンコイン=500円で参加出来る勉強会を企画しました。



pop-life-worksのワンコイン勉強会

内容


参加者のその時々に興味あるもの(アートや音楽、漫画アニメなど)をそれぞれがプレゼンしあって、どんどん知識を増やすという会です。

毎回、自分の問題を議題にして、それを他人に話す事により、自分の理解やプレゼン力も上がり、聞く人の知識も上がるという会を目指しています。



日程と議題


祝日中心開催はプレゼンターによる講義形式で行います。

※GWやお盆周りなど、祝日でも開催されない日もありますので、下記日程を確認してご参加ください。



  • 第13回は調整中です。決まり次第、お知らせします。


  • 12月の祝日はクリスマスイブに当たるため、お休みします。次回日程は調整中です。



議題と発表者は予定です。変わることがあります。

議題の日程などはfacebookページでも確認できます。

悪天候や発表者体調、お店の都合などにより急遽、開催内容の変更または中止をする場合があります。

最新の情報はツイッターで発信してますので、ご確認ください。



日時


祝日中心に開催予定。年4回程度。
(正確な日程は上の議題をご確認ください)


 14:00〜16:00



定例会


毎月第3月曜日に開催!

議題を決めず、課題を持ち寄って、その場で一緒に勉強していく会です。事前準備なく、お気軽にお越しください!

 14:00〜16:00



※エールクリエイティブのデスクを借りて行います。参加希望の方は、エールの方にデスク代(3時間¥500-)をお支払いいただく形で参加してもらいます。

悪天候や発表者体調、お店の都合などにより急遽、開催内容の変更または中止をする場合があります。

最新の情報はツイッターで発信してますので、ご確認ください。



参加条件


参加費:500円(ワンドリンク付き)

定員:8名程度(ご予約優先)

プレゼンしたい方は事前に言ってください。聞くだけでも大丈夫です。


場所


エールクリエイティブ

群馬県太田市東本町28-1 Tel.0276-55-0670


お申し込みはエールクリエイティブまで




過去の日程と議題


  • 3/ 7(水) 第1回「アンドロイド用アプリの作り方」(川島)

    JAVAによるゲームアプリの作り方を簡単に説明します。

  • 3/ 21(水) 第2回「日本のイラストレーション史1」(永本)

    浮世絵から萌え絵まで。日本の挿画の歴史を交えたイラストレーション史をざっくり説明します。

  • 4/ 4(水) 第3回「動物愛護について」(川島)

    地域猫活動などを通して、もっと動物に詳しくなったので、一緒に勉強できればと思います。

  • 4/ 18(水) 第4回「絵の読み方」(永本)

    絵画の中に隠されている色、構図、技法、思想、歴史性などの読み取り方を考えて、話し合います。

  • 5/ 2(水) 第5回「西洋美術史」(永本)

    アート作品の資産性を明らかにすべく西洋の美術史を現代美術中心に説明します。

  • 5/ 16(水) 第6回「両毛イベント文化史」(川島)

    ここ十数年の両毛地域のイベントを語りながら、イベントのあれこれを探ります。

  • 6/ 6(水) 第7回「地域アートについて」(永本)

    イベントの一形態として、地域アートがどのように成り立ってきたか?また今後どうあるべきかを話し合いたいと思います。

  • 6/ 20(水) 第8回「PIC(ピック)について」(川島)

    ワンチップ・マイコンのPICをご紹介しながら、その利用方法などを考えてみたいと思います。

  • 7/ 16(月・祝) 第9回「メディアアートについて」(永本)

    ナム・ジュン・パイクから現在まで。ビデオやプログラムを使ったアート作品を勉強します。

  • 9/ 17(月・祝) 第10回「Tシャツについて」(永本)

    Tシャツの歴史や市場性、印刷方法などを探りつつ、主にシルク版を使った実際のTシャツの制作方法も勉強します。



  • 10/ 8(月・祝) 第11回「マンガの技法史」(永本)

    戦前から現代まで。樺島勝一、手塚治虫、花の24年組、大友克洋など、技法的に重要な作家の紹介とともに道具の変遷やコマ割りの変化などについて語ります。道具も持ち込む予定です(時間があれば実技あり)。



  • 11/ 11(日) 第12回「フライヤーデザインについて」(永本)

    フライヤーデザインの変遷と作り方を前後半に分けてお送りします。最初に大正あたりからのフライヤー史を紐解いて、それを踏まえてフライヤーの作り方(主にAdobe illustratorの使い方)を検討していきます。






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